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スロットで勝つために必要な要素

 23, 2013 06:31
アーロンチェアー。欲しいな。でも高い。。

今日は椅子の話。

スロットで勝つにおいて
なかなか他のブログでも書いてない事があるんだけど
結構重要なことがあります。

それが感覚
天井狙いはこのゲーム数から打ちましょう!

って情報はどこにでも書いてあるし、僕も参考にさせてもらってます。
自分でも天井を決めて打っているんだけど
それさえすればみんなが勝ち組になるはずなんだよね。

でも実際はそうなっていない。
理由はいろいろあって一概には言えないと思うんだけど
勝ってる人には勝ってる人の感覚があるの。
勝ち続けてる人と負けが続いてる人には圧倒的な感覚、考え方のギャップがある。
これは間違いない。

僕がスロットで生活を始めるときにもやっぱりすでに成功している人から
メールで教えてもらったんだけど、聞いた内容は「感覚」

決して、「どんな台を打ってますか?」とか「バイオの勝ち方を教えてください」なんて
一切聞かなかった。聞いたのはその人の感覚。

もちろん上のような質問も大事なんです!!
そのやり方がなければ、ホールに行ったときにどうしたらいいかわからないもんね。
実際の行動に移すには上のようなことを大前提として知っておかなければいけない。

でも、それだけ知ってれば勝てるんじゃないの??


確かに、一時的に稼ぐことが出来ます

一時的なんです。

成功し続けている人と同じ感覚で行動しないと
やっぱりどこかでお金がなくなってしまう、スロットでいうと
収支が下がっていってマイナスになってしまう。

最後には「スロットで稼ぐなんて無理だよ、勝てたのはたまたま運が良かったからだ」
って言ってスロットから足を洗うことになります。

だから僕も今までスロットでは瞬間的に勝っていた時期は過去にも
たくさんあるんだけど、今のように継続して勝ちを重ねれていなかったです。
何が変わったのか?自分の中の感覚を書き換えることで今現在
4ヶ月間連続でプラスの収支で月を終えれています。

このように継続的な結果を得るには感覚に意識を向けなければいけません。

さっきから「感覚、感覚」言ってるけど、具体的にどういう事なの?

と感じていると思います。一番説明しやすい感覚の例を話ます。

それが冒頭で書いた椅子の話です。

あまり来た事がないホールを歩いているとします。
打つ台を探しながら徘徊しているとバジリスクの800ゲームヤメが落ちていました。
期待値でみると約3000円という優秀なゲーム数です。

さっそく、席に座ります。

この瞬間に僕の中の勝てる感覚はフル活動しています。
僕はどこに感覚を意識させているかというと
椅子のヌクモリなんです。

期待値でいえば3000円という誰でも欲しくなるような台を
前の人が座っていたぬくもりが冷めてしまうほどに放置をしている
っていうのは考えにくいんですね。

椅子がまだ温かければ感覚知で僕は勝てる!という意識に入って
あとは回して結果を出すだけなんです。(もちろんマイナスになる事もありますが...)

椅子が冷めていた場合、何かがおかしい。
となりもう一度データ機をチェックしたり周りの様子を確認します。
データが800だからと言って安心したりしないです。

こう言ったものを僕は感覚と呼んでいます。
そういう感覚を成功している人に質問して聞いて、その感覚をもった上で
天井期待値を追ったり、ゾーン狙いなんかをしているんです。

このブログではそういった勝ってる人が「あたりまえ」にやっていて記事になりにくい
感覚を紹介していけたらいいですね。
なかなか結果が出ない人は椅子の事を意識してみると結果が改善されるかもしれませんよ。

今日も読んでくれてありがとうございました。

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COMMENT 1

Mon
2015.04.20
06:33

リディムボーイズ #-

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所見です。

起承転結の結は、環境整備がどれだけ大切か。アーロンチェアのよさとはでおちるのかと思っておりました。 
私はエルゴヒューマン派です。 

別記事の10万20万30万などのクラスは分けには共感する部分もありました♪ 、私は時給で区分する【 期待稼動時給 】 が適正かとは思います。 休止中のブログのようですが、結構ブログの色に近いものを感じましたので、コメントさせて頂きました。

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